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松浦信男のハートフル通信 連載中

出会い

高島久美

今回の感想文は、社長のFacebok投稿文を読んでということでした。
私は社長と同じ時期からFBをしています。今ちょうど1年になりました。それも、社長の『Facebookを始めるから、高島、登録するように!』から、始まりました。
社長の投稿を最初からみると、私が言うのもなんですが、どんどん文章に厚みがでてきています。写真にまつわる話、始まりの文章と、中盤の重み、最後は軽い楽しい気持ちになれるくくり。キーワードをいくつも入れてあると、社長に教えてもらったので、いつも探しながら読んでいましたが、よく気づいて1,2個でした。厳しい言葉や、世の中への強いメッセージ、時には苦しい言葉も多く含まれています。でも、読み終わった後は、嫌な気持ちが残っていない。すごい文章だといつも思っていました。
いつも何事にも、ストーリー性を持たせてと、教えてもらっていますが、そんなうまく文章を書くことはできません。
私も同じように始めたので、よくわかりますが、毎日、何か投稿するって、とても難しくて、ほとんど食べ物ネタになったりします。自分を表現することや、世の中の人と関わることに少し慣れた頃、私も少し自分の哲学を出してみようと思いました。思っていることや、考えていること、感じたことを文章に表現してみようと思いました。やってみると、1つの文章を投稿するのに、すごい時間がかかり、よく考えました。みなさんの反応は、落ち込んでいるんですか?とか、大丈夫。とかでした。少しずつ、文章力が身に着くよう、もう少し続けてみようと思います。
自分が体感しよりすごさがわかりました。毎日、違うネタで、長文で、継続する。すごいと思います。7月に出版される、経営本が楽しみです。

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