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松浦信男のハートフル通信 連載中

2011年度 松浦信男 facebookデータ

小倉 円

 私は今まで日記のようなものを書いた事がないので、毎日毎日の出来事で心に残った(?)出来事や感じたことを文章にしていることに感服します。会社の中で仕事をしていると、大抵の出来事は目にしないまま、世の中の動向から取り残されてしまいがちです。世の中の動向のみならず、自身の感情も忘れがちになってしまいます。Facebookでは、日常の出来事や、家庭のこと、また世の中の出来事に自分の思いを乗せて書かれています。なかなか行動に移す事が出来ない事や普段口に出せないようなことを夢として文章にする事で夢に一歩近づけるような気がします。また、喜びや悲しみ、怒りなどを文章にすることでガス抜きにもなるし、その文章を読んで共感してくれる人がいれば、この広い世の中にも繋がりを感じる事ができると思います。本をよんで“そうそう”と思える文章に出会うとその作家が好きになるように。でも共感してくれる人ばかりではないですが。 

 社長のFacebookから文章で人に伝える楽しさや大切さを学ぶことができ、また、自分の気持ちがうまく伝えられる文章がかけたらいいなと思いました。

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