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松浦信男のハートフル通信 連載中

フェイスブックについて

宮崎真治

社長のフェイスブックを拝見させてもらって、いろんな事を知ることがあります。社会の動きや、今、問題になっている事などを知る事ができます。
新聞や、ニュースで見た事がある事でも、社長のフェイスブックの方が、わかりやすかったり、更によくわかる事があります。
また、社長の文章については、とても短い文章で簡潔に表現している事が、更にわかりやすい表現になっています。3か月に1回の読書感想文も、自分自身で考えている表現方法があったとしても、いざ文章にしようと思うと、ダラダラ長い文章になってしまい、結局、何を伝えたいのかが、見えなくなる事があります。
また、社外の方とのメールでも、ダラダラ長い文章になってしまったり、直接、お話しさせてもらう際にも、自分が伝えたい事を、上手く表現できなかったりします。そんな時に、社長の文章を見るととても勉強になります。
英語の文章は、伝えたいことを短い文章で簡潔に表現していると、社長はよく言いますが、まさに社長のフェイスブックの文章は、英語のような日本語だと感じます。
また、文章のタイトルも、とても素敵です。ミュージシャンが作詞して、作曲して、歌のタイトルを付けるのと、よく似た感じではないかと思います。
とても、わかりやすくて、文書全体がそのタイトルに集約しているような感じです。
また、必ず文書の最後に写真を掲載されています。写真があるのと、無いのでは大きな違いがあります。タイトルと写真がリンクしているので、文章を読んでからの写真を見ると、今までの文章が更に、理解できます。
これからも、社長のフェイスブックを拝見させてもらって、自分自身の文章力、表現力を養っていきたいと思います。
これからも、社長のフェイスブック楽しみにしています。

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