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松浦信男のハートフル通信 連載中

時が流れて

大西美穂

社長の文章を読ませていただいて時間の流れが浮かんできました。日々の流れが目に浮かんできました

いつも社長のface bookを読ませていただくとイメージするのは、社長の頭の中です。たくさんの引き出しがありその引き出しの中には、情報や知識がいっぱい詰まっているドラえもんのポケットのようです。そんなイメージをいつも私は思い浮かべながら読みすすめていきます。

私には難しいことはわかりません。
でもその中でも心に残ったのは家族愛のところです。
社長の専務に対する愛情、3人の子どもさんたちに対する愛情。
日本人は、本来愛情表現が苦手な人種だと感じています。
自分の家族をほめるのは何か恥ずかしいように思ってしまいます。
でも社長はface book上で堂々と家族に対する愛情を載せてみえます。すごいことだと思いますし うらやましいです。
家族の人たちと過ごす時間を大切にしてみえます。誕生日、結婚記念日、卒業式、入学式、つい忘れてしまいそうになる記念日を大切にされています。
私も社長のface bookを読ませていただくと、家族を大切にしよう。愛情を持って接しようと思います。

ことばは思っているだけでは、相手に伝わりません。口から発することによって初めて相手に伝わります。ことばは人を感動させるだけでなく、人を悲しませることばもあります、相手を不快にさせることばもあります。
1度、発せられたことばは良いことばも悪いことばも人の心に残ってしまいます。
社長のface bookはたくさんの人に影響を与えています。これからも人を感動させることばをたくさん発信させてほしいと思っています。
これからも楽しみに読ませていただきたいと思っています。

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